2005年04月23日
So I guess we are funky beat generation!
- ともいわさき
- 22:00
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- カテゴリー:club/music

+ Beatnik +
date:2005/4/23
open/start 22:00
2000yen(1d)
at.altoto@下北沢
下北沢南口商店街徒歩30秒
STEP(スニーカー屋)のビルの地下一階
東京都世田谷区北沢2-19-15平和ビルB1F
tel/fax 03-3421-9158
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DJs:ANNO(MUSTERUP), おーがたつや, tomo iwasaki
Beatnik Web
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4月23日土曜日に、下北沢のaltotoさんで開催しまーす。
ファンキーテクノ/ハウスを中心にどんがどんがーわっしょいわっしょいしたいです。
吉祥寺4thFloorでのMUSTERUPも好調なあんの女史と、おーがたつや氏(たっちゃん)と一緒!
自然と体が動き出すようなビートの嵐を楽しんでいただきたいと思います。
ぜひとも遊びに来てくださいねー。先着(10枚ぐらい)でCDも配る予定です。
よろしくお願いします!切実に!
うんとー。
DJがたくさん出演して、持ち時間が1時間!っていうパーティーもそれはそれで楽しいかもですが
(集客目的でDJがたくさんいる、ってパーティーもありますよね)、
1時間で表現できることってやっぱり限られちゃうと思うんです
(もちろん、その持ち時間でしっかり表現できるのがいいDJだ、ってことはわかります)。
例えば「テクノ/ハウス/トランス/ハードハウスをクロスオーバーにかけます!」って言われても、
実際にその中からいくつかピックアップして制限してかけないと中途半端になっちゃう。
DJって踊れる空間を作る、っていうのも大事だけど、
お酒を飲んでおしゃべりをする空間を作る、ってのも大事だと思っています。
一晩の中でヒトツの社交場としての流れを作らないといけない
(そうなると一晩でヒトリのDJがプレイする、ってのが理想なのかもしれないけど)。
だからある程度のロングプレイをできる場が欲しかった。
楽器の演奏もできないし、曲も作れるわけではない。
でも、その時その時の気持ちや気分をレコードを選ぶという行為で表現はできます。
そしてその行為を自分のスタイルや世界観として表現していきたい。
そう考えて今回のBeatnikがあります。
Beatnikっていうのはいろいろ意味があるんだけど、テクノ/ハウスのBeatがヒトツ。
「至福(beatific)」っていう意味がもうヒトツ(これはケルアックとギンズバーグの発言から引用)。
あとはもう、ビートジェネレーションのあの辺の全ての意味が含まれているわけです。
DJがつむぎだすビートで至福にあふれる空間になればいいなー、と。
とにもかくにも精一杯出し切りますよ!
よろしくお願いします!切実に!
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