2004年11月24日
プリンプリン物語
プリンが好きですプリン、ヨーグルト、ゼリーの中ではプリンが一番好きです。
なぜなら甘くて美味しいから。
プリンのお風呂に入りたい。
あとボウルでプリンは男子のたしなみとして一度はやりたい。
で、ふと思いついたので今度やってみるのが以下のこと。
よく「○○食べくらべ」とか「○○食べ歩き」とかあるけども、
プリンをありったけいろんな種類を買ってそれをひたすら食べる。
コンビニやスーパーにあるやつを全種類大人買いとかしたい。
(たぶんこの「大人買いしたい」ってのがポイントだと思う)
そんであることないこと評論したいと思います。
一覧表を作ってポイント制で。
「カラメルソースが甘いよ!」とか。
何種類ぐらいあるんだろうな…
今のところの好きなプリンはマーロウのプリンです。
なぜなら甘くて美味しいから。
あとビーカーに入ってるのがポイント高いです。
☆
このページはまあ、BLOGのようでBLOGでない。日記のようで日記でない中途半端な状態なのですが、
いろいろ「これがおもしろそうだよ!」って書くだけ書いて書きっぱなしだったのでちょっと反省(いや、反省というわけではないか)。
行って来たよ報告もたまにはしたい。
アントニー・ゴームリー「アジアン・フィールド」展


体育館の床いっぱいに敷き詰められた20万体の粘土像。
アート作品というよりも並べることのパフォーマンスな気もしなくもないんだけども、なかなかインパクトはありました。
ただ、目線がフロアと同じ高さでしかみることができなくて(体育館の入口の扉ヒトツだけからしか見れないの)、上から俯瞰的に見ることができないので全体がつかみにくい。
粘土像ってことで焼き加減によって色が違うわけで、なんとなくそれが模様のようになっているのね。そういうのも狙って模様にしているんだろうし、それを見せないのはどういうことなのか、と。
学校の体育館の作りって、大体フロアの周りを取り囲むように通路みたいなところがあると思うんだけども、そこを開放して上からも見れるようにして欲しかったなぁ。
それでも、ぱっと見て「おー。すごいな…」ってなるので楽しいことは楽しかったです。
これさ、東京ジオサイトプロジェクトとかで企画してやったらもっと面白かっただろうに。
(参考リンク:外郭放水路新地地底文化創造計画)
☆
今日、移動中に本屋さんに寄りまして、なんか漫画でも買おうかしら?と思ったんだけど何を買っていいのかわからず、結局なんも購入しませんでした。
なんかオモシロ漫画はありますか?
ちなみに、今日買おうかなー、って思った漫画は以下の通り。
○脂肪という名の服を着て/安野モヨコ
ほら、俺って脂肪という名の服を着てるしね。
○棒がいっぽん/高野文子
○黄色い本―ジャック・チボーという名の友人/高野文子
○…などなどの高野文子の本
この人の本を読むとすーんが来てしまうので保留した。欲しいけども。
○中学生日記―一生で一番ダサイ季節/QBB
本当は「とうとうロボが来た!!」が欲しかったけどなかったから。
○のだめカンタービレ/二ノ宮和子
いや、みんながおもしろいっていうからさぁ…
あとヴィレバンでCDを大量買いしたい病にかかりつつあります。
昨日買ったのは、
○Good Melodies/the AUTOMATiCS
ヨシノモモコ先生のバンド。ヨシモモさん大好き!
○SHE LIKE ELECTRIC/Smoosh
萌え萌えちびっこ女子バンド。10歳と12歳かー。
最近、俺の中でバンドブームです。あとピコピコ。
☆
木村カエラちゃんのインタビュー
萌え萌えです!
カエラちゃん可愛い!最高!大好きだ!
アルバムのジャケットはじめてみたけど可愛いなぁ。
あとこのページの上のところにあるフードをかぶった写真がすばらかしい!
☆
あとどうでもいいんだけども、
ここ最近、土屋アンナさん(つっちゃんなさん)を雑誌の表紙とか広告ポスターとかでよく目にするなー、って思ってて、てっきり「出産し終わって仕事復帰したのかー。結構な勢いで自分の場を取り戻そうとしてるなー」って思っていたんだけども、出産したのは11月19日だった。仕事復帰は年明けだそうです。
ってことは、この産休のブランクを埋めるがごとく仕事をやり溜めしてあったってことか。
それから「加藤ローサとか木村カエラとか土屋アンナとかが好きでしょ?」とご主人のご友人の方にビンゴされました。でもこずえ鈴はそんなに好きではないです。それと「女子ウケがいい女子がタイプでしょ?」とも言われたよ。ずばりあたりです。「緒川たまきとか好きでしょ?」って言われた。どんずば正解です。
中島らもの追悼ライブの模様をどこかで読んだのだけど(どこで読んだんだっけな…)、ちょっとぐっときた。「会いたい人にはその人が生きているうちに会っておけ」って書いてあって、なるほど!って思った。
そんなわけで市川実日子たんに会いたいです。
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