2004年08月13日
小玉すいか一気食い祭り
dj tomo(有限会社エクストラ社長)の日記この人の日記はいつも興味深いことが書いてあっておもしろいんですけど、
本日(8月13日)付けの日記がまた興味深いことが書いてあった。
これは8月11日の日記から続いている話題で、
要約すると「その土地(国)に合った音楽(ジャンル)ってものがある」って話。
確かにシカゴハウスって思いっきり地名がついているわけだし、ジャーマントランスは決してアメリカから産まれてくるものでもない。
うんうん。わかるわかる。
この「じゃー日本は?」って解釈もなんとなく納得。
流行ってるもんね。トライバルもの。
でもそれって日本で産まれてきている音楽(ジャンル)ではなくって、日本でウケている音楽(ジャンル)ってだけなんですよね…
海外から入ってきたものの中からいいところだけ切り取って、それを再構築するってのはできているのかもしれなけど、まったくの日本オリジナルのものってない気がする。
うーん。
ヒップホップは巨漢が似合うし、ハウスは中肉中背、トランスはやせ型、ハピコアは小柄な人に似合います。ハピコアは小柄、ってちょっとウケた。
じゃー俺は太りつつあるのでヒップハウスで!納得!
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